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お知らせ

差別化を図るならデザインコンクリートで仕上げるロックウォール

こんにちは、新人(?)の北嶋です。

今回は、壁面を岩造形で仕上げた現場についてお話ししようと思います。

 

 

壁に貼っているのは外断熱などで使われる発泡材。たまに立体感が出ている造形がありますよね?

あれは下にこのようなものをつけて、その上から施工しているんです!

モルタル自体の厚みを変えたらいいじゃんと思う方もいらっしゃると思いますが、

厚みをつけ過ぎると重みに耐えられなくなり、剥がれる恐れが出てくるんです。

それを避けるために先にこのようなものを取り付けていきます。

 

職人さんが数名で施工されてる絵は何度見てもカッコいいですよね。

コテやツールを使ってよりリアルな形を作っていくため、

オリジナルの造形が完成されるのですね!

 

何度見ても仕上がりがかっこいいですよね。

ちなみにモルタル造形は、新築でも、リノベでもどちらでも対応できます。

「こんなものをモルタルで再現できないの?」

そんな疑問がありましたら、ぜひ一度お問い合わせください!