お知らせ
『リフォーム産業フェア 2026』出展のご案内
空き家が、宝物になる。
眠っていた一棟に、特殊建材で新しい命を。
古い梁の趣はそのままに。足元には、アメリカンな輝き。
和と米が交わるその瞬間、空き家は“負動産”から“宝物”へと生まれ変わります。
このたびカントリーベース/舶来土建は、
2026年7月29日(水)・30日(木)、東京ビッグサイトで開催される「リフォーム産業フェア2026」に出展いたします。
第28回を迎える、約300社が集う日本最大級のプロ向けリフォーム展示会です(来場目標14,000人/主催発表)。

テーマは『特殊建材で空き家が宝物に生まれ変わる 古民家×アメリカン』

全国に増え続ける、空き家と古民家。
「壊す」でも「そのまま」でもない、第三の選択肢があります。
味わい深い古民家の骨格を活かしながら、特殊建材でアメリカンな世界観をまとわせる。
無機質な床を彩る、アメリカンフレークコーティング PolyFlake(ポリフレーク)。
建物の価値を上げる外壁塗り壁材 Soi(ソーイ)。
一点物の表情をつくる デザインコンクリート の数々。
古びた一棟が、唯一無二の“資産”に変わる。
それが、カントリーベースの考える空き家・古民家再生のかたちです。
なぜ、カントリーベースが「アメリカン」を語れるのか
私たちは、本場アメリカで素材と技術を直接見て、仕入れています。
流行をなぞるのではなく、現地で磨かれた本物の質感を、日本の住まいへ。
その積み重ねが、他にはない「古民家×アメリカン」の説得力を生んでいます。
ブースで、体感できること

- 触れて選べる素材サンプル ── PolyFlake・Soi・デザインコンクリートの質感を、その手で。
- 空き家・古民家のリノベ施工事例 ── ビフォーアフターで“変わり方”が一目で分かります。
- その場で相談OK ── 「この物件、どう活かせる?」に、スタッフが具体的にお答えします。
カタログやWebでは伝わりきらない“本物の質感”は、会場でしか味わえません。
開催概要
| イベント名 | リフォーム産業フェア2026(第28回) |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年7月29日(水)・30日(木) 10:00〜17:00 |
| 会場 | 東京ビッグサイト 西3・4ホール |
| カントリーベース ブース | K2-04 |
| 主催 | リフォーム産業新聞社 |
| 同時開催 | 賃貸住宅フェア |
| 入場 | 事前来場登録制(無料) |
ブースの目印
西3・4ホール内、エクステリアブランド「タカショー」様のすぐ隣が当社ブース(K2-04)です。
「田島ルーフィング」様の向かいを目印に、お越しください。

ご来場には事前登録が必要です(無料)
下記より、かんたんにご登録いただけます。
当日ご来場が難しい方へ
「行きたいけど遠方で…」という方も、ご安心ください。
製品資料のご請求・オンラインでのご相談を承っております。
気になる製品について、お気軽にお問い合わせください。

皆さまのご来場を、スタッフ一同お待ちしています(※写真は過去の出展時のものです)
空き家を、価値ある一棟へ。
その答えを、東京ビッグサイトでお見せします。
7月29日・30日、ブース K2-04 で、スタッフ一同心よりお待ちしております。